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【工事中】るるぶ逢坂@rurubuosaka

声優の逢坂良太さんがちょー好き!雑文ブログ。

ダイヤのA原画展大阪10/1(2部)逢坂良太and…トークショーレポと感想

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後日書いたのコッチ↓(登壇について)
rurubu.hateblo.jp

現場レポならTwitterでアッブしている人の方が早いし、臨場感あると思う。
なので今更感あるけど、若干遅れていきます。

参加券の抽選、座席の抽選、原画展と物販のまとめ。

f:id:alignment:20161005003603j:plain 大阪、あべのハルカス近鉄本店ダイヤのA原画展の物販コーナーにて3000円で1回、
抽選でトークショー参加券(ある意味で参加権)が当たるというもの。
15時と17時の2回。当日まで逢坂さん以外のゲスト発表は無し。
時間も途中で2部が18時→17時に変更になった為に行けなくなった人も。
(おそらく翌日、逢坂さんが電撃祭のストブラステージに出る移動の都合では?)
当日の座席数を見る限り160枚ぐらいしか当選券が無かったらしい(席が80程しか無い!)
また平日の4日間の抽選のみという厳しさ。確率はどの程度だったんだろう。
原画展に入場しないと『限定商品』は買えない為にグッズ目当ての人は原画スルーで真っ先に物販へ行く人もいた。物販も午前中で主要の限定商品が売り切れてしまう。
遠方から通っていた方も多くいるらしい。普通に記念としてグッズが欲しいだけの人には迷惑な話。
あべのハルカス、もとい近鉄内は別館、中二階と初めて行くには若干ややこしい所もあり、最速経路をチェックしていた人も。もう本当にそうしないと買えないレベル。物販戦争。しかも一方通行のため再入場出来ない。
限定グッズは日割りで用意していたみたいで、当日分が売り切れたらTwitter上で公式の完売状況報告もあったけれど、用意数が少なすぎる。
トークショー目当ての人がバカ買いしたりする為に(←テメェもな)多くの人が個数制限限界まで買って品薄に。 (トレーディング缶バッジは個数制限限界ストレートで当たってもフルコンプ出来ない鬼畜)
ダイヤ本命ヲタは始発でも通い詰めでも万札ぶち込んだり、なんでもするけどもう少し一般の「ダイヤ好き」な男の子、野球漫画が好き!とか、ファンの子供に買っていこうぐらいの感覚の男性も買えるような配慮が欲しい。
今まで色んな原画展へ行ったけど、物販だけは自由に入れて限定商品も買えるスタイルの所ばっかりだった。
ダイヤのこういうイベント事はもうちょっと考えて欲しい。京まふ酷すぎ伝説。
百貨店の審査は厳しいだろうから、百貨店が認めた作品という事は凄い事なんだと思う。
もうちょっとどうにかならないかなぁ。
過去にこの手のイベントが無料入場の時もあったのは一体なんだったの。



原画展感想

原画展の内容自体は勿論申し分ない。ただちょっと規模は小さめ。展示数もかなり少ない方だと思う。
遠方から来たなら若干肩すかし食らうかもしれない(個人展示会ぐらいかなぁ?)
ただこういう機会はなかなか無いので、回を重ねるごとにもう少し拡張出来たらいいなぁ。場所が取れないのだろうか。
やはり生原画というのは違う。迫力というよりも空気感。そして修正跡。
御幸の口がホワイトで消されてあって、上からまた口が書き直されていたものとか。
オノマトペは全てトレペの上から。鉛筆で入る台詞や、印刷に『乗らない』細い細い線のカスレ。
カラーは奇麗すぎて印刷のよう。迷いがないというか、色がはじめからついてたかのような『塗った』感がしない。美しすぎる原稿。
印刷は中間色の発色がどうしても沈みがちで、その為に特色で蛍光ピンクを入れてみたり、割合を調整をするけれど、やはり人為的な色なんだなと思う。
印刷物の完成品を知っているけれど、あのインクの染み込んだ感じ、赤の発色が本当に全然違う。
そして次にアニメの原画展示。これはアニメの原画なので漫画と違って線に強弱が無い。
私は絵をそんなに書く訳ではないけれど、迷いが無い一本の線。
アニメーターの引く原画の線はまたイラストを描く人の線と違う。
どちらにせよ、ペン先が紙に少し沈み、インクだとマイクロ単位で盛り上がっているあの肉眼でしか捉えられない凹凸感。
ただ個人的にはもっとラフの、製作段階でカットされてしまったレイアウト案(こういう物にはスタッフ同士の「よろしく」というようなメッセージが入っていたりする)や企画書が見てみたかった。
ヤマト2199の原画展では『ざらばん紙』に殴り書きしたような、スタッフの走り書きメモ、玉盛さんの「こういう感じで…」と、ザカザカ鉛筆を走らせて描いたようなノートが非常に印象的だった。
河森正治デザインワークス展では本人作のレゴブロックで『模型化した場合、変形でパーツが干渉しないかを検証する為の試作モデル』の展示もあった。
検証だからブロックを削って形を出したりしてる。
私はこの手のものが1つでもいいから見たい。
個人的には舞台の小澤さんの使用台本(破れてボロボロ!びっしりメモだらけ!)があったり、本人の手書きと思われる小さな文字のカンペの展示が良かった。「御幸のしもべ」とか書いてあった。
ちなみにパンフレットは2000円でちょっと高め。櫻井孝弘さんand和田琢磨さんのW御幸対談が載っている。

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当日の移動

私は関西在住で、17時回だったのでちょっと遅めに起きて、かなりゆっくり出掛けるつもりだった。
予約していた旅友DVDも引き取りにアニメイトへも寄るつもりでもいた。
(人に押されるの嫌だから念の為クッション封筒まで持っていくヲタク)
けれど普段アラーム(スヌーズ)で再大音30回でかけるような私がアラームの前に目覚めた。
予定より2時間も早い。いや、あともう一時間遅くても良かったぐらい。
でも二度寝すると昼を余裕で過ぎる可能性があるので起きた。
緊張しすぎて早く寝る事が出来なかった私はまるで遠足に行く子供のようだったので、若干の睡眠不足。
あー、これはちょっと寝とくか…などと思いながらほんの少し寝ようとはした。
しかしはやる気持ち♪恋する鼓動♪が鳴り止まない(通常の三倍速い)ルン♪
無駄にカフェインを接種した。エスタロンモカ常備してるんですわ…。
前日に靴下にまでアイロンかけて謎の気合いを注入した服に着替えてよっしゃ行くぜ。ララララララ♪
とりあえずヨドバシとメイト行って旅友ゲット。おしおしおーし!環状線に乗るぜ。待ってろ201系!
緊張しすぎてマジで腹が痛くなってきた。 環状線桜ノ宮駅の発車音が大塚愛の「あーなーたと私さくらんぼ♪」なのだけれど、「ウフフフフ、あなたと私さくらんぼ♪デュフフフ♪」などと浮かれていたら天王寺に到着。

10/1午後5時回レポ

会場の中

前面にYAMAHAのスピーカー2点、後方スピーカー無し。
座席数90程、一番後ろは予備席なのか誰も座っていない為実質80人程度。
前面、照明小4、大2。会場全体は蛍光灯のよう。天井が高いと言う訳でもない。
ステージはマイクがなくても声が聞こえそうなぐらい近い。
肉眼で完璧に表情を捉えられる事は確実。
会場って言うより部屋。部屋と言った方が正しい。
80人って事は下手すると学校の学年集会より少ない。ちょっと大きな部活レベルか?
体育館の集会で、音楽会の舞台見るより近い。
学校の教室、会議室、講演会といったような部屋。
堅い内容も話せるような落ち着いた黒い壁(確か…。全体が黒白のモノトーン)
フロアマップを見てもかなり小さく、端にある。トイレ横という本当に隅っこ。目立たない位置にある。
会場の後ろにあるのは小さめの、プレゼンテーションでもするようなスクリーン。
真ん中に通路、椅子は会議椅子のような感じ。
少し斜めに、緩やかな扇状に並んでいる。最初ズレてるのかと思った。この方が隙間から見える?身長差対応?
最前列に座った人に話を聞くと血管が、ホクロが見えただの非常に興奮気味に言っていたので本当に近い。クッソうらやま。
マチアソビよりは遠いのか?
あれは本当に目の前らしい。でもその次点を争えるぐらい、今回のトークショーの会場は最高のコンディションだったと思う。

集まった人の年齢層は高め。
服装も落ち着いた雰囲気。秋のせいか暗めの服を着た方が多い。
勿論、ダイヤなアイテムをつけている人も。仕事帰りの人もいた様子。
開場は30分前からだったけれど、入場時間にバラツキあり。ちなみに座席は入場時に参加券と引き換えで、くじ引き。そのまま書かれた番号の座席に。
入場後はそしてみんなスマホみてる。面白いぐらいスマホ。全員じゃねーのというぐらい。始まる前はトイレへ行くのは出来たみたい。
そして私の手元のTwitter上に実況が流れている。
男の人いたかな?いなかったかも。15時はいたらしい。年齢層も17時より少し年齢層若めらしい。これもこの枠に行った人から聞いた。

トークショーレポート

※当日のメモ、後日の記憶による為、参考程度にどうぞ。敬称略。

場内BGM音楽FO、トークショー開始。
伊藤MC「それでは拍手でお迎え下さぁい」
逢坂「みなさんこんちはー、どうも×3!ハイー、沢村えーじゅん役のおーさかりょーたでーす!よろしくお願いしまーす!」(早口でブレスなし)
一同拍手。

逢坂「難しいのが過去の振り返りしか出来ないのがね」

★今日は何の日?
伊藤「今日は何の日かご存知ですか?」
客席「クリス先輩の……」
伊藤「クリス先輩を語ろう」
※メガネの日とも言っていた。

★沢村とシンクロ
逢坂「ちょっとシンクロしたなって思うのは浪川さんにガチで相談したことです」
伊藤「えー、どんなどんな」
逢坂「ガチで相談したんで言えないです」「ガチで」
伊藤「そっかそっかそっか」←この小声が普段話してる感。
逢坂「リアルなやつ」
逢坂「恋愛相談とかじゃなくて」
逢坂「浪川さん真面目なんですよ」
逢坂「真面目じゃないと、この業界残ってないですから」

★伊藤「日焼けする方?」
(逢坂)日焼けしない/日焼け止め塗るといい感じに焼ける/顔は焼けない/
/昔は本当に真っ黒/運動してた頃/どんどん日に当たらなく/ゲーセンばっか行ってた/真っ白に/歩くの好き/横断歩道で影に入らない/「俺に太陽を!」/ポジティブだから/「今痩せてる0.1ぐらい痩せてる!」
※あまり焼けない。

伊藤「すぐ右手挙げる」
逢坂「あぁ、人間が使える唯一の魔法ね」
※タクシー

逢坂「スタジオからスタジオへ歩いたりする」
逢坂「10キロぐらい普通に歩く」
伊藤「歩けるよねー」
ポケモンGOはやってない 逢坂「止まるから」/

逢坂「寺嶋先生凄い、毎週20ページ書いてる」「ちょー忙しくないですか」
※「ちょー」が軽くてチャラい感(笑)ここで鼻の辺りを掻く。オオオオオオオオオ(はぁと)

(逢坂)絵描くの好きですよ、机に落書きしてた/漫画家になろうとは思わなかった/物語が作れない/妄想で展開、設定は書いてた/絵に表せない/はじめの一歩みてボクサーになろうと思ってた(シャドーボクシングやってたと言ってた。逢坂さんか伊藤さんどちらが「シャドーボクシング」と言ったのか曖昧)
/厨二な思い出色々ある/無駄なことやってましたけど/筋トレにはなった
伊藤「シュートのダブルヒールレフトに影響受けた」
すげー縦にブンブン頷く一部の客席(wwwwwww)
逢坂さん、シュートをわかっていない。
逢坂「ダブルヒールレフトってなんですか?」
※私も知らないのでちゃんと聞き取れなくて後で調べた。もしかしたらあの場にはキャプ翼世代もいたかもしれない。

ダイヤに影響されて野球目指す人も出てくる/中田選手はダイヤ好きらしい/逢坂「もうプロなっててもおかしくない」/

伊藤「ダイヤのイベント相当数やってる。多分50回ぐらいやってる」
逢坂「(すかさず)数えといてくださいよ」
伊藤「思い出せない」
逢坂「調べたらいいじゃないですか」

オールスターゲームの話。
逢坂「まず球場貸し切るって意味わからない普通に考えて」
逢坂「決まった時はマジっすかみたいな」
逢坂「(神宮球場側に)大丈夫?怪我しない?」「怪我しない為にはリアルな野球は出来ない」

(逢坂)「すげぇ印象に残ってんのが登場シーンの賢章くん」「バク宙」「そんな話聴いてませんけど」「何やってんだコイツ」「あんなアプローチありますか」「そこまで動ける人とは思ってなかった」
(そんな話~は逢坂さんか伊藤さんかどっちかが言ってた。他は全て逢坂さん)

伊藤「神宮球場で胴上げされるって…ね?」
客席一同、笑い声。
逢坂「ある意味名誉な事ですけどね」
胴上げされるのは野球選手と優勝した監督…引退選手ぐらい/野球の素人初、2回も胴上げれてるの信さんぐらい。

★青心寮クリスマスパーティの話
朗読劇やった/ダイヤは朗読劇少ない2回しかしてない/
逢坂さん歌う場所間違えた/みんなで歌う所歌ってない/パート替え直前までしてた/あまり人前で歌うことない

オールスターゲームでいいのはキャッチボールしながら話せる所がいい/教えられるのが嬉しい、上手くなっていくのが嬉しい
伊藤「特に誰に教えたの」
逢坂「良平さん」

★イベントで変わった事やりたい
逢坂「例えばどんな事やったことあります?」
伊藤「GT-R…2000万ぐらいする痛車、下で回してた」
逢坂「痛車って高級車率高くないですか」
(クッソ目を見開いて頷く私)
あれシール?どうなってんの?シールシール、剥がすとき傷むよ絶対…とか色々話してたんだけど、
乗り物好きな私は、ここでまさかのGT-R!に動揺してしまって、記憶が曖昧。
レポするには感情を少し意図的に消さなければ『意味記憶』が出来ないのだと感じた。
(わかりやすい所で言えば、相棒で神戸さんが乗り回していた黒い日産の車がGT-Rです。)

★Q&Aコーナー
(2通逢坂さんが、紙を引く。残念ながら現場に質問者はいなかった。15時はいたらしい)
質問「この球場で投げたい!って所はありますか?」
逢坂「全部」「制覇するって言ってるでしょっ!」
伊藤「でも一番ってあるでしょ」
逢坂「いや、全部」

質問「クリス先輩の単純に沢村からプレゼントするなら何をプレゼントしますか」
逢坂「難しいな、沢村じゃないからな」「高校生だもんな」「趣味とか描かれないからな」
思いつかない為か伊藤さんに視線で話を投げる、客席、笑い声。
伊藤「ノート」
伊藤「肩に負担がかからないボールペン」
残るものより消費するものという結論に。

★そしてこのままプロテインの話に。
逢坂「アセロラは水で相当美味しかった」
伊藤「ヨーグルト定期購読しちゃった」
逢坂「読むの?」
伊藤「購買?」

逢坂「(力説)飲んだら太るって思われがちですけど普段の栄養補給に全然使える」
逢坂「ちょっと高いですけど飲む価値はある」

★最後は告知
次は決まってるのは香川の原画展にだけ。まだ続けたい。
逢坂「俺の野望が継続されていく」
逢坂「俺は横浜は絶対行かなきゃいけない」
伊藤「頑張るよ、営業」

ロッテコラボ、ダイヤよりペダルが先にやってる。
「なんでペダルなんじゃ」
山下大輝ふざけんな」

逢坂「ダイヤA、終わったとは思っていませんし、やる気満々、こうしてイベントに来て頂いてる」
「まだまだ応援…還元、こうしてイベントに立たしてもらえたり続編とか」
「長い道のりになると思いますがよろしくお願いします」
終了。

※逢坂さんの服装。
ダイヤの青道ユニフォーム、無地の黒パンツ、カラフルスニーカー(PUMA STATES X SWASH SAMOVAR)、スクエアの時計(BRERA OROLOGI )
私の位置からでは靴を見る事が出来なかったのだけど、近くで見られた人曰く、例のカラフルスニーカー、ちょうちょ結びが凄く奇麗、サイズ大きめだそう。

私にとって初・生逢坂良太でした。

しっかし本人の姿を見てた思ったのは、可愛いとかカッコイイとかそういう安易な言葉で形容できない何かがあって、
うわー、本人だァ……え、動いてる3D?立体?質量を持った残像?(F91
鈴村さんに福くんに似てる~なんて言われている訳だけれど、写真では表情作ったり、顔芸やったり、写真って瞬間を切り取った一部だからそういう風に写る事もあるかもしれない。
色んな人に可愛い可愛い言われてるし、私も言ってるけど、実際は可愛い要素薄い。
カッコイー♪と言う訳でもない。いや、可愛いだとかカッコイイだとかを否定している訳じゃない。
なんかもう陳腐な言葉では言い表す事は出来ない。
逢坂さんはただただ素敵だった(結局安易な言葉に落ち着く。語彙力の喪失と言うのはこういう事なのか)

逢坂さん、プロテインだとか筋トレだとかよく話してるけど、実際、体がそういう感じなんよね。
スポーツやってそうなの。ダイヤやりはじめてから特にそういう感じになったような気がする。
「ご職業は?」「(何かのスポーツの)インストラクターです」
とか言っても、逢坂さんを知らない人からしたら納得するんじゃないか。
だってもうホラ!後ろ姿もマジでカッコいいんだけど。腕えええええええ!
もう半袖の季節完璧に終わっちゃうから腕は見納め。ありがたや(拝み)
逢坂さんの雑誌の写真とかってそんな補正してないんじゃない?する必要ない。勿体ないからするな!
番組によって化粧するって言ってるけど、ファンデ塗っちゃえば更にマイナス5歳肌。
女子向けの色白ファンデ使えるんじゃ無いのか。色番教えてくれ。流石やで、徳島の奇跡。
しかしあれだけ狭いんだったらマイク無しで何か一言あったら嬉しかった。あの狭さなら可能だと思う。
あとこれはダイヤのイベントなので、沢村栄純としての声で何か一言あってもよかったなぁと思う。
最後の挨拶は逢坂さんからと、沢村の2人から挨拶があれば客席大興奮だったんじゃないかな〜。
朗読劇までいかなくとも、キャラ声で喋るのは作品イベントならではだと思うの。
ここは台本でもいいから、次が有るなら是非よろしくお願いします。

あと、今回確かめたかったのは逢坂さんが目線を送らないと言う話。
ネット上でそういう事を見かける事が何回かあって、その真偽を確かめたかった。
で、今回は『トークショー』。 逢坂さんはずーっと伊藤さんの目を見て話してる。
トークショーというのは、舞台の上にいる人達がトークするのを「聞きに行く」講演会スタイルに近いのかもしれない。
トークショーは講演会よりかは客席に問いかけたり、返す部分が多い。
講演会は一方通行かも。
(私はトークショー自体がはじめて)
客席に「原画展どこでやってんの?」って客席側ちゃんと向いて話して、客席「4階」逢坂「下?」ってちゃんと受け答えしてる。してるやんけ…。寧ろすげぇ気を遣ってる感じがする。
伊藤さんの方ばっか向いてる逢坂さんが急にこっち向いたらドキッ☆☆☆ってするやんけ。デュフフフ(はぁと)
15時回行った人に聞いた話だけど、15時会の質問コーナーで読まれた人がその場にいて、直接逢坂さんへお礼を言っていたらしい。

ここで思ったのがライブの風景。
ライブってみんなと一体感っていうのか、一緒に歌うようなシーンが存在したりする。
見に行く、聴きに行くよりも一緒に楽しみに行く感じ?
ステージに立つ人もいわゆる演出としてのファンサをする。
このスタイルが基本にあると、「逢坂さんってば全然こっち向かない」って感じるのかなぁと思った。
私は逢坂さんが歌うようなイベントに行った事がないから、まだそこはわからないんだけど、
逢坂さんは舞台の上にいる共演者とトークしているのであって、基本は客席を向いてない。
ニコ生で正面カメラのものは正面向いてる事が多いけれどそうでなければ共演者に向いてる。
つまりただ常識的かつ礼儀正しい人。色々見てると必要な時はちゃんと客席向くし、手振ったりするし。
元々そういう風に見えていたれど、実際の動きや喋りを目の前で聞くと、真面目、誠実って空気を纏っている。
塩対応って言う人もいるけど、塩はな、甘いんじゃ!
真面目で誠実で甘い。砂糖と違ってひとつまみで大幅に料理の味が変化する。塩やばい。
つまり逢坂さんは甘い甘い塩でぇす!(はぁと)
はぁ〜〜〜、逢坂さん…好き(知ってた)

当日、新井の呟き

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