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るるぶ逢坂@rurubuosaka

声優の逢坂良太さんがちょー好き!雑文ブログ。こっちメインにする。

逢花200回記念生放送回 テキスト書き起し

逢花

[逢坂良太] ブログ村キーワード
全起こしは諦めたけど9割は起こした。

逢花200回生放送

新OP
花江→ガスマスクかぶって、200と書かれたTシャツ
逢坂「蒸れるでしょ〜ソレ」
逢坂「生放送ってした事ねぇから、MCでね」
逢坂「時間のやつは全部花江くんにまかせる」
花江「エジにソン、オハにスタついてるから」

CM
タイトルコール時に(紙がめくれる音)
逢坂「4年、ですか…もうすぐ」
花江「えっと、番組開始が2013年の4月」 逢坂「ま、3月ぐらいに録りはじめたのかな、って意味では、再来月ぐらいに丸4年」
花江「4年あったら人は変わるよ」
逢坂「変わるし、だってもうさぁ、あの時の俺の年齢が花江くんの1つ上ぐらい」
花江「だからようやく逢坂さんに追いついた」
花江「あの頃の」
(2人、同時に笑い)
花江「30代なりましたしね〜〜〜」
逢坂「あんときなんてラジオなんて殆どやった事無かったから、面白いぐらい喋れなかった」
花江「僕もラジオやり始めだったんで、やっぱね僕もラジオ慣れしてない」
花江「今も噛むんですけどね」
逢坂「噛むのは仕方ない」

元マネからメール
「放送200回心からお祝い申し上げます(略)末永く番組が続くように心からお祈り申し上げます。wwwww」
逢坂「何草生やしてんの」←逢坂さんの口から草wwwwwwwwwww
そして付属のカタログギフト。花江、ビリビリに破り開ける。
パラパラ捲る花江→花江「ぱっと開いた所にします?」
逢坂「やめよやめよやめよ」「有田焼とか絶対使わないから」
花江「あとね、ちょっとねこうたろうくんからも。200回おめでとうございます。(略)PS.たろゆめと逢花で交換日記したいな」
逢坂「やだ」←即答
逢坂「あと!俺の苗字間違ってるからな!」 花江「ほんとに?」
逢坂「コレ!」←相変わらず厳しい
花江「あっおおさかさんですよぉ、おうさかさんじゃないですよ」
逢坂「そう、俺おお、だからね
逢坂「ツメ甘いんだからねー」
ここでTwitterを読む花江。
Twitterの声「花江くんずっとニコニコしている」「花江くんカミカミ」 「えー、新曲については何も触れないの?」
花江「後で触れるよ♡」
Twitterの声「4年目おめでとー、とかね」
逢坂「うん」
Twitterの声「小5の頃だよ〜」
逢坂「小5???」
花江「小5の頃に始まった人もいるって事ですよ」

ここでリスナーから京都で買ったお酒、イラスト付きの風船?を紹介。

リスナーからのメール「200回おめでとうございます(略)お二人自身は、お互いの関係は縁があるなぁと感じた事はありますか」 逢花「最近はさぁ、意外とさ、作品一緒になんないもんね」
花江「逢花で会うぐらいですもんね。…なんですけどぉ、今日発表されたんですけど」
花江「あのスーパーラグビー漫画。超オモシロラグビー漫画」
花江「ALL OUT!!のね、追加キャストとしてなんと逢坂役を」
花江「逢坂さんは別で出てる、と」
逢坂「うん、あれはね、おうさかだからね、俺はおおさかだから」
花江「それはいいじゃない(笑)」
逢坂「おうさかってアクセントも違うし、読み方も違うし」
逢坂「間違えてもらっちゃ困る、うん」
花江「厳密には違いますけどね」
逢坂「(花江、言い終わる前にかぶせて)俺はぁ、オンリーワンであり、唯一」(腕組み)
花江「まってまってまってまって、ちょ、生放送で緊張してません?」
逢坂「してねぇ」
逢坂「唯一神だから」「逢坂界の唯一神だから」
花江「なるほどね、逢坂界のトップで…」
逢坂「そう」
逢坂「おおさか」

リスナーからのメール「逢花生徒手帳を読み返してみました。2013年の逢坂さんは」 花江「なつかしーーーー」
リスナーからのメール「花江くんに直して欲しいところとして「たまに話を聞かないところ」を挙げていらっしゃいましたが、4年経った今これは改善されましたか。4年経った今、どんな事を生徒手帳に書きますか」
逢坂「なおってねぇなぁ」
逢坂「ぶっちゃけなおってねぇ」
花江、スルー
花江「見て下さいよ『夏樹の好きな所』」
逢坂・花江爆笑。
花江「りょー先輩、夏樹呼びのところですねぇ」
逢坂「なにこれぇ!今気付いた。なんで俺写真なのになんで君絵なの」
花江「知らないよーー」
花江「『逢坂さんに直しもらいたいところ』…なんて書きました?
逢坂「『ある訳が無い』って書いてある」
花江「あっ『ある訳が無い』ほらね」
逢坂「りょー先輩にメッセージ『見てますか』今見た」
花江「また作りたいスねこういうの」
逢坂「そうだね」

リスナーからのメール「私から見て、出会った頃より打ち解けて仲良くなった感じがしてとても微笑ましいです(略)出会った頃と今で変わった事などあったら言ってみて欲しいです」
逢坂「わかんねぇよ。徐々に変わってきた関係性だからさぁ」
花江「やっぱりね〜2人ともファッションが変わったんじゃないですか、2人ともね、服のセンス」
逢坂「服はね、それはもう変わりますよ」
花江「そして〜、やはり、距離が近くなり、え〜前よりも会話も弾むようになったと」
逢坂「まぁそうだねぇ…」
逢坂「あと、タメ語がちょこちょこ増えてきた。ねっ」
花江「そうですね、そこはいいでしょ!」
逢坂「うんそこは気にしない、俺はね」
逢坂「仲良くなった人は別に気にしない」
花江「そうでしょ。仲良くなった証としてね」
花江「なかなか僕先輩にタメ語できける人っていないですから」
逢坂「他誰か居る?」
花江「居ない、ホントに居ない」
花江「たまに賢章さんとかに、ちょっとなんかあの、ちょっと出るぐらい」
逢坂「でも賢章くん…あー結構上か」
花江「なんで〜、だから〜、かなり、かなり僕の中で逢坂さんの存在、唯一神ですよ」
花江「あとは〜、なんですかね。こう、一回、2人録れなかった回があったじゃないですか」
花江「前半逢坂さん、後半花江で分割して撮った回があったでしょ。あれ以降逢花に対する考え方が僕の中で変わったんですよ、やっぱ2人でやりたいな」
逢坂「あっ、でもそれは俺も思った」
逢坂「俺に一人ラジオは無理だ」
花江「2人でやりたいな」
逢坂「あんなたった15分だよ!?15分あるかないかの時間を埋めるのにどんだけ大変だったかびっくりしたマジかよ」
花江「2人で話してる方が楽しいですもんね」

ここで通算三曲目の『空色のブックマーク』がかかる
※閃光アジテーターとかのCDに入る予定、らしい。
生メール(曲の感想)「CD待ってます」「何かの歌に似てる」
花江「まままま、どういう感じでっていうリクエストはしたんでね」
花江「疾走感あるバンドっぽい、曲調っていうか僕が好きなBUMP OF CHICKEN
逢坂「言っちゃったよ」
花江「ニュアンスはこういう感じで歌いたいって言ったんですよ」

生メール「印象深いのは100回記念で逢坂さんの自宅にみんなで行かれた事でしょうか。花江くんが酔って割とやりたい放題で今でも思い出して笑ってしまいます。あの花江くんがサインしたしゃもじ入れはどうなったのでしょうか」
逢坂「ありますあります」
逢坂「だって捨てられないじゃん」
花江「しゃもじ?」
逢坂「使うし」
花江「入ってますか?」
逢坂「えっ入ってる入ってる」
花江「サイン?」
逢坂「入ってる」
逢坂「褪せずに」
逢坂「洗うもんじゃないからね」
花江「おー、凄い」
花江「大事にしてるんですね〜」
逢坂「別にそんな事は無い」
花江「覚えてますよ〜あの〜なんですかぁ、暴れた日でしょ?大志さんがいて」
逢坂「だってお前…来たときから酔ってたもんな」
逢坂「えー花江くんいつ行くの?」
花江「なんですか?」
花江「うち?うち?」
花江「(家に)うちくる?」
逢坂「いくいく〜♪」
花江「まぁ来てもいいんですけど、来てもいいけど、来ちゃう?」
逢坂「未だに行った事無いからね」
逢坂「個人的にも行きたいし」
花江「サイン書いてってよ」

リスナーからのメール「ハナエロこんばんは」
(男性リスナーが「ハナエロ」と送ってきた男性リスナーについて。)
リスナーからのメール「たろゆめの流れなんで初です。花江くんテンション高いですね。エジソンは聴かせて頂いているのですが、また違った花江くんですね」
逢坂「あれ?エジソンはそんなにのんびり…のんびりっていうか静かにやってんの?」
花江「エジソンは責任感感じながやってるんで〜」
逢坂「お前コレ責任、誰に誰に責任感押し付けてる」
花江「逢花はリラックスというか、まぁリラクゼーション空間ですよね、ここは一種の。だからあんま肩肘を張らず」
花江「相方も男女っていうのもあるんで」
逢坂「あー、ちょっと気をつけなきゃ、気を遣わなきゃいけない部分が」
花江「逢坂さんは最低謝れば大丈夫だから」
逢坂「お前なぁ!てっめーこのやろー」

リスナーからのメール「逢花の好きな所はゆったりとしたホーム感です(略)ショートショートのコーナーで本気勝負をしていたのも懐かしいです。花江さん、今なら逢坂さんに勝てそうな勝負ありますか」
花江「勝てそうな勝負ですか?」
逢坂「勝てそうな勝負」
花江「未だに一個もないけどね」
花江「体を使った物は勝てない全部勝てないです、そこは認める」
花江「頭脳戦がいいですね、あのやっぱヒット商品当てとか」
花江「あれは毎年いい勝負になるじゃないですか」
逢坂「この前ボッコボコにしたけどね」
花江「Twitterでなんか教えて下さいよ」
逢坂「でも閉眼行進は花江くんの方が上だったよ、実は」
逢坂「あれマジでお前見えてんのかなと思った」
花江「あとタイピング」
逢坂「それは勝てねぇわ」
花江「なんかそういう…頭脳、電脳系のやつ」

リスナーからのメール「最初に聴いた時私はまだ中学生でしたが、今は高校3年生になりました。青春を逢花と過ごせて幸せ者です。300回、400回、500回、1000回と続いて行いく事を願います」
逢坂「なんかさ、1000回まで行くとさ、あの〜、キリがいいのが気づかないんだって」
花江「え、どゆこと?」
逢坂「だから…350回とかに気づかないんだって。
逢坂「50回がおよそ一年だから」
花江「あ、なるほどね」
花江「50回ですら区切りですからね、一種のね」
花江「ま〜、これでいくと次は250回」
花江「ロケやりたい」
逢坂「いつから言ってんだ」

リスナーからのメール「私が逢花で印象に残っているのは102回のブログアップ用の写真を撮る企画です。互いに写真を撮り合ってる中で、逢坂さんが髭を隠しながら普段してくれなさそうなピースをやってくれたのが印象に残っています。また、後ろのパネルが倒れてきた時は思わず大爆笑してしまいました。パネルが倒れたのはあの時だけだったと思うので、それも印象に残っています」
逢坂「あったね〜、しかも花江くんにだけ当たった」
花江「あー、そう、奇跡的にね。あの回だけ関さんがパネル固定するの忘れたんです。ファーってね」
花江「よく102回って覚えてますね。みんなブログ遡ってんのかな」
逢坂「ああそういう事か」

リスナーからのメール「昨日は1/26日でしたが、三年前のこの日、逢花の第2回公録がありました。また公録をやってくれる事を期待しています」
花江「チアダンスやったなー」
花江「どんなんだっけ」
逢坂「あ、あの学校でやってたやつじゃない?」
花江「ハイブイローブイエルモーション!でしょ」(あの動き付き)
逢坂「覚えてんだなぁ」
逢坂「やっぱ青春時代のって忘れないねぇ」
花江「今度はどこでやりますか?読売ホールとか貸し切って!」
逢坂「読売ホール…お前…言うだけタダ」

新ED
逢坂「さて、お送りしてきました逢花ラジオ、新しいEDテーマに乗せてそろそろお別れのお時間です」
花江「質問疑問などなんでもOKです是非是非おっ」
噛む花江
逢坂「(爆笑)やったぜ」


セブンイレブンカレンダーの宣伝
花江「めちゃくちゃ写真撮りました、我々」
逢坂「そうだね、何百枚撮ったんだろ」
花江「(カレンダーは)10万枚撮った」
逢坂「それは嘘だ」

逢坂「生の30分って一瞬だな、びっくりした」
花江「フリートークが無いとあっという間ですね」
花江「まぁでも200回を生で祝えて良かったですよ」
逢坂「そうだね、あっという間すぎてちゃんと祝えたのかどうか…」
花江「おっ何だ何だ逢花の、ハッシュタグ、トレンドぉ!?」
花江「えーっ!トレンド一位なの」(正確にはホットワード)
逢坂「マジで」
花江「何も面白い事言ってないよ」
逢坂「そうだよ」
花江「やばいやばいやばい」
逢坂「身を、身を削る時間あんの?身を削る時間あんの?」
逢坂「これから200、300、400、500と…えーまぁ最低500回までは続けたいなぁ、と」
逢坂「なんか500って区切りいいじゃん」
花江「確かに」
花江「500で2人で文化放送マイクを下にこうおいて」
逢坂「そうそうそう」
花江「あの〜、僕もですね、ちょっと逢花ホントにね、心の癒しというか、ま、支えというか、家族のような番組なのでですね是非みなさんも家族の一員としてこれからも是非逢花200回以降も宜しくお願いします」
逢坂「お願いします」
花江「面白い事言えなかった」
花江「あのねぇ、来週の放送も撮ってあるんだ」
逢坂「そうそうそう」
花江「来週すげー面白いから観て!」
逢坂「深夜テンションスゲェなって思った」
逢坂「さぁ終わろっかな」
逢坂「これまでのお相手は逢坂良太と」
花江「花江夏樹でした」
逢坂・花江「それでは、次回の放送までかいさーん!」
逢坂「ばいばい」←可愛い。
EDロゴ時→逢坂「あっAG-ONないからね!えじおんないよ」

雑記・フィルムコミックが好きだった

内容については以上の通りなので、今回録音した音声を聴きながら「文字化した」事について少し話す。
生放送、リピート一回とリアルタイムで視聴して、二度も聴いたのだから内容はわかっているつもりでいた。概要は掴めているけど、書き起してみて言葉の一つ一つをそこまで認識して聴いていないという事がわかった。
え、こんな事言ってたっけ?というような、細かい部分と、この発言ってどっちが言ってたっけ?というような。
元々人の話す事をその瞬間で理解するスピードが遅い自分としては、こうしてテキスト化したほうが一発で頭に入ってくるし、記憶も出来る。映像・ラジオのテキスト化はありがたい。
だから私は昔、『フィルムコミック』という媒体が大好きだった。
自分の速度で読む事ができて、理解できるから。
キャプチャ画像で概要をまとめたものではなく、『フィルムコミック』は本編の台詞や効果音をテキスト化して、9割は補完している。
しかしこの書き起し、本当に疲れた。最初は800文字ぐらいの『まとめメモ』だった。
一部の発言をそのまま文字に起こしたら、全てを起こしたくなって、引き返せなくなった。
正直ダイヤのトークショーもメモの記録→発言の詳細を起こすのに疲弊した所があって、もっと簡略したものならちらほら見かけるから、それらの人が書いた物で私も本来は満足してしまう。ありがとう。
でも私は『誰もやりたがらない詳細なもの』をやりたかった。そのつもりでトークショーも挑んで(?)いた。
Twitterで『その場限りのメモ』として流したくなかった。
後から知った人が調べる事が出来るように、検索に引っかかるようにしたかった。

考えたら音声認識のソフトを使えば良かった。アレ精度どうなんかね?今は結構安いみたいだけど、重なった音声もいけるのだろうか…。
もし使えるようであれば、あれこれテキスト化したい。
記憶という行為はなかなかの集中力が必要。そしてそれを『記録』する行為も。
その原動力は好きだという情熱しか無い。情熱があっても本当に大変なので音声認識…いつか使ってみたい。
おわり。

新井実況

逢坂良太

命令されてお許しが出るという、逢坂界歓喜ツイ。

花江夏樹

あさのさん(構成作家

西山宏太朗

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